Discジャンキーズ-洋楽おすすめCDレビュー

おすすめの洋楽ロックの70~90年代を中心としたアルバムレビューと似ている曲を紹介するブログ

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デヴィッド・ボウイCDアルバムレビュー一覧David Bowie

デヴィッド・ボウイのアルバムはキャリアが長く多作の為にかなりの数になります。オリジナルアルバムのディスコグラフィーとしてはこれで全てです。(2013年現在)アルバムごとに内容がかなり異なる為にベストアルバムを聴いても全体像が掴みにくいです。どれがおすすめと言うのは難しい所ですが、初心者なら『ジギー・スターダスト』、『ハンキー・ドリー』、辺りが聴きやすいと思います。間違っても80年代後半のアルバムやベルリ...

 03, 2018   8

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チェンジスボウイ(Chenges Bowie)

90年のサウンド+ヴィジョンツアーの直前に発表されたデヴィッド・ボウイのベスト盤。CDとしては初のベストでチェンジスボウイのタイトルどおり変貌するボウイの音楽性がよく分かる1枚。80年代までのヒット曲は網羅しているので意外とボウイ初心者にはおすすめかも。 1. スペイス・オディティ 2. ジョン、アイム・オンリー・ダンシング 3. チェンジス 4. ジギー・スターダスト 5. サフラゲット・シティ 6. ジーン...

 01, 2018   0

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デヴィッド・ボウイ/ア・ニュー・キャリア・イン・ア・ニュー・タウン 1977-1982(完全生産限定盤)

デヴィッド・ボウイの1977年から1982年までのいわゆるベルリン時代からアルバム『スケアリー・モンスターズ』までの音源をまとめたボックスセット第3弾でタイトルは『ロウ』の収録曲からア・ニュー・キャリア・イン・ア・ニュー・タウンと名付けられた。音がいきなり小さくなってしまうミスがあった『ヒーローズ』のディスクは日本盤では特別に修正盤が入っているので合計12枚組。ア・ニュー・キャリア・イン・ア・ニュー・タウン ...

 04, 2018   0

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1990年のデヴィッド・ボウイ/Sound + Vision(サウンド&ヴィジョン)ツアー

1990年、日本ではバブル経済のピークだったこの時期、デヴィッド・ボウイは、Sound + Vision(サウンド&ヴィジョン)ツアーと銘打ったワールド・ツアーを行っていた。デビューから当時までの代表曲を網羅したヒットパレード的な選曲で、ボウイがこのような選曲をしたツアーはこの時だけだった。そしてこれらの名曲は、このツアーの後には2度と歌うことはないと宣言したのだった。Sound VisionDavid Bowie Parlophone (Wea) 2014-...

 04, 2017   0

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デヴィッド・ボウイ/クラックド・アクターライヴ・ロサンゼルス74

長年ブートとして流通していたデヴィッド・ボウイの1974年9月5日のロサンゼルスの2枚組ライブアルバムが、『クラックド・アクターライブ』とタイトルが付けられてオフィシャルとしてリリース。ダイアモンド・ドッグス・ツアーとフィリー・ドッグス・ツアーの合間って言われてもよっぽどのファン以外、なんのこっちゃだろう。日本盤のみSHM-CD仕様。クラックド・アクター~ライヴ・ロサンゼルス’74デヴィッド・ボウイ 曲名リスト1. ...

 02, 2017   0

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